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2008 / 07 / 24 ( Thu )
神様のくれた休日
2006 / 05 / 31 ( Wed )
今日はレントゲンを撮ってからの診察。
この撮影は肺にたまった水がどのくらいかを見るためのものだったのですが、主治医が驚くほどに増えていました

どうりで最近息が苦しいな〜と思った。
階段はもちろん、ちょっとした坂道を登っても、早歩きをしても、すぐに苦しくなって肩で息をしていたんです。水が溜まっていたのは主治医も私も知っていたけど、そんなにたくさんだとは・・・で、明日急遽入院してあさってから処置をする事になりました。
「今日からでも・・・」なんて言われたけど、一家の主婦がハイそうですかってわけにもいきません。ちょうどお休みだった主人に自宅近くの駅まで迎えに来てもらい、職場へ取り急ぎ引き継ぎに行き、その帰りに入院に必要なものと日持ちのする食料を買って帰宅。夕食後子供たちに報告がてら留守を頼むよって話しました。
肺の水を抜くなんて注射器で「チュッ」と日帰りでできるのかと思っていたら、2週間も入院して薬まで入れるそうです。どんな治療になるかドキドキもしますが、神様がくださった休日だと思って、しこたま寝てきます

主人の神様も「悪くならないためにこのようにしたのだ」とおっしゃってくださったし、主治医も肺の他の部分への転移は無いのでまずは水を抜いて肺を守りましょう、とのことでしたのであまり病状の心配はしていません。
そういえば昨日は職場で同僚と「ゆっくり休みたいな〜」なんて話していたんですよ。それに一昨日の夜は守護神様に「あなたに必要なのは休息と安心と強力なエネルギーです」って言われていたし。これはどう考えても休息でしょ?
というわけで、ブログはしばらくお休みです・・・っていうと思った

動ける状態だったら携帯からレポート入れますね〜

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癌研有明病院
2006 / 05 / 31 ( Wed )

新しい治療、ホルモン剤の服用を始めて3週間、今日は診察日です。受付け後、採血とレントゲンを済ませると1〜2時間の待ちがあります( -_-)
写真は病院の中庭です。お天気のすぐれなかった今年の5月。久しぶりに朝から快晴で、入院患者さん達もお散歩に出ていました。病棟の上の方にもお庭があるらしいのですが、見たことはありません(;^_^A
今日は日差しが強いから、きっと午後は誰もいなくなっちゃうかもしれません(^.^)b
叱られて・・・?!
2006 / 05 / 29 ( Mon )

今日は子供たちの帰りも遅く私も残業してきたので、全員揃ったのが7時半頃でした。おばあちゃんとお留守番していたワンコのマックは正確な腹時計を持っていて、7時過ぎてお腹が空いたのとみんなが帰ってきたので大興奮!仕方なくマックに一足先に夕飯をあげました。
が!興奮冷めやらず、食卓の下に入り込みヒョコヒョコと顔を出しては愛想を振りまいていました。しかーし、我が家は人間の食事中に食卓へ近付いてはいけない掟。こういう時は調子付いているので、高校生の次男にこっぴどく叱られました。その時の写真がこれ。
逃げた勢いでソファーの敷物はずれていまい、叱られたときはお決まりのポーズ『頭隠して尻隠さず』です。今日はおまけにソファーの上にある座布団に頭を隠していました。あまりにおかしくて、ついシャッターをきりました(^-^)
気付けばこれ、久しぶりの更新でしたね(^^ゞ
魂の修業
2006 / 05 / 24 ( Wed )

都内の大学病院にお勤めのI先生。光珠を通じて神の世界や魂について、年に1,2度お話をする機会に恵まれます。
先生にはまったくの専門外である私の乳ガン。
ですが、患者の心という意味でいざというとき、メールで支えになっていただいています。
先日来、元気そうに見えてちっとも元気でなかった私の心。夫も家族も神様さえも信じることができなくなってました。そんなとき勧めていただいたのが『ツインソウル―死にゆく私が体験した奇跡―』でした。
三分の二ほど読んだとき、私の頭も心もすべてがクリアになるのがわかりました。クルンと音が聞こえそうなくらい(^-^)
この本、お薦めです。病じゃなくても元気でも、いえ、若くて元気な人ほどできれば読んでほしいです。私がこの本を読んで感じたこと、気付いたこと、私の身体に起きたこと。この次、書きます。とにかくお薦め!
負けるもんか!
2006 / 05 / 20 ( Sat )
昨夜。
夜中に背中の痛みで何度も目が覚めた。
今までも胸水が溜まっているせいで寝返りを打つたびに
眠りが浅くなってはいたけど、「痛い!」は初めてのこと。
目覚まし時計が鳴ったので5時半に起床。
胸の右半分、特に背中側が異常に痛い。
胸の中よりもまるで筋肉痛か神経痛、肉離れのような痛さ。
主婦の朝は忙しいのに、ワンコはご飯を待ってくれないし
おしっこも一晩我慢してるので早くゲージから出たいと期待の目で見つめます。
ゆっくり痛みをこらえながらとりあえずワンコの世話をしていたら
土曜部活に出かける中2の娘が起きてきて、「お弁当自分で作るから大丈夫だよ」と。
その手伝いをダラダラしていたら痛みも薄らいできて
というか、1ケ所に集中してきた!
何かの拍子に背中から胸側にかけて、息も止まるような激痛が走った!
ムムム、何じゃこの痛みは

でもまあ、ずっと痛い訳じゃないから、静々と身支度をして出勤しよう。
どうやらこの激痛はげっぷのような空気が出るときと、上半身が変な動き(自分ではそう思ってないけど)をしたときに起きるらしい。
夫の神様曰く、私の中に入り込んでいる悪いものが、今夜光珠へ行かせないようにしているらしいです。
最後の悪あがきだと。
今夜は劇的な治療が行われるかもというメッセージをくださいました。
そうなることを祈りつつ、お昼休みにブログなんて書いちゃってる私でした

だって私の神は「病はあなたが思っているほど悪くは無いのですよ」って言ってくださったし、私が「痛い、痛い」と苦しんだり怖がったりすることが良くないんだと。
思う壺じゃないですかね〜

だから負けませんよ

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つばめ
2006 / 05 / 19 ( Fri )
一緒に勤務している経理の女性は、だんなさんの転勤で家族でさいたま市に引っ越してきました。
生まれも育ちも沖縄の彼女。
だんなさんももちろん沖縄の人で、お子さんたちも沖縄育ち。
今日仕事中に開いてる窓からかわいいツバメのさえずりが聞こえてきました。
これから巣作りするのでしょう。
盛んに鳴いてクルクルと飛び回っています。
「あ〜ツバメが来たねぇ。この辺もずいぶん減っちゃって、寂しいよね。ツバメも住みにくいだろうね。」とぽつりつぶやくと、
「えっっ?ツバメいるの?どこ?」とびっくりした様子。
不思議に思って聞いてみると、沖縄にツバメはいないんだそうです。
本で見ただけなのよ〜と彼女は目をキラキラさせて「どこどこ?」と
窓を開け放ちました。
3〜4羽飛んでいる様子を見せると、「うわぁ思っていたより小さいのねぇ」と。
「この辺にはカラスしかいないし見たこと無いから」だそうです(^_^;
私は沖縄にツバメがいないことに驚きました。

ツバメの写真をアップしようとしましたが、撮れませんでした

生かされている私
2006 / 05 / 17 ( Wed )
光珠のM氏より、先日メールをいただきました。
「私たちは神に生かされているのだ」と。
何年も前、M氏が自分を失ったり心を傷つけているとき、神より
「生かされている事も分からんで・・・」と言われたそうです。
その後は、自身が崖っぷちに追いやられたときでもその言葉をキーワードに
何度も立ち直って、自分の役目を果たしていこうと気を入れ直したと。
1回目の再発のとき、強い抗がん剤で「もういやだ!死んでいいからこんな治療やめたい!」と狂気の言葉を吐き出した事がありました。
でも少し落ち着いてくると、神様が頭にツンツンと合図を出してくださいました。
思考まで落ち着いてくると神様への感謝とともに、私がこうして苦しくても生きている事には
きっと何か意味があるのだろうと考えたりもしました。
そんなときブログではない、ホームページを立ち上げました。
まだ神通はとれない状況の中で、つまり見えない聞こえない状況でも
私が神様を信じて生きる希望を持てたのはいつもツンツンと合図してくださる神様のおかげです。(イエスノーの神様と呼んでいます)
いまはありがたい事に神様のお言葉を直接頂けるようになりました。
今回のような再発、ひどい心の落ち込みは神の声が無ければ乗り越えられませんでした。
といっても、まだ完璧な復活ではなく、神に叱られていますが・・・(^_^;
話は逸れましたが、M氏より頂いた言葉の意味を実際神様に伺ってみました。
「私が生かされている意味は何でしょうか」と。
(それを考えるために生きているのだという話を本で読んだ事があります)
本当は聞く事自体、間違っているのかもしれませんが、おそるおそる・・・
「あなたは前を向くべきです。いつでも何かを後悔し思い返しては勝手に傷ついています。心底乗り越える事ができたとき、自ずと分かるでしょう。」と。
・・・まずは今の私を乗り越えなさいということ。
生かされている事は間違いありません。
私が必要の無い人間でしたら、4年前に再発したときこの世にいなかったでしょう。
生かされている意味はもう少し時間が経ってからもう一度考えてみようと思います。
全てが理解できたとき、私は人様のお役に立てるのだと思います

職業婦人
2006 / 05 / 15 ( Mon )
私は高校を卒業してから東京都の公務員でした。
結婚して妊娠して、切迫流産になったのを機に退職して専業主婦になりました。
(今思うともったいない!)
8年弱の間に長男、次男、長女と3人産んで子育てし、
さいたま市に引っ越して来て職業婦人になりました。
それからは途切れる事無く10年以上「社員」として様々な仕事を続けてきましたが
6月いっぱいで今の仕事を辞める事にしました。
その後は身体と相談しながら、近所でパートの仕事をするつもりでいます。
先日、通勤途中のラジオで言っていた事に「ん?」と引っかかりました。
実は若い頃からずーっと持っていた疑問なのですが・・・
「女性って強いなぁ〜」と。
最近の男性はとても優しいらしく、子育ても家事も一生懸命やってくれる人が少なくないとか。
でも何故か夫が食事を作ったり掃除をしたりすると妻はお礼を言う。
夫は「やっておいたよ」と、まるで「君の仕事を助けたよ」というようなことを
ニッコリ笑って言う。
何故なんでしょうね。
これも日本文化なのだということはよ〜くわかっています。
が、フルタイムで働く妻だって夫と同じくらい疲れている。
朝起きてからの一日を考えてみます。
朝食の支度をし、家族に食べさせ、片付けもソコソコに身支度をして出勤。
一日フルに働いて時には残業もこなし、疲れ果てて帰宅。
夕飯の支度をして食べて片付けて。
明日の朝食の準備や洗濯をして「自分の時間」も持てずに布団に倒れ込んで爆睡!
休日は普段ほったらかしの掃除、洗濯、1週間分の食材の買い出し。
妻は時々考えます。「私の趣味って何だったっけ?」
妻が毎日作る料理に夫も家族も「ありがとう」とは言いません。
掃除をしても言いません。
夫が料理を作ると妻は嬉しくて「ありがとう!」と言います。
掃除機かけてもらうのが申し訳ないな〜と遠慮しつつも「ありがとう」と言います。
職業婦人は強く優しく逞しくなけりゃ〜勤まりませんよ

あ、これは誤解の無いように書いておきますが、我が家の話じゃありません

うちの夫は掃除は苦手なのでしませんが、4日に1回は夕飯当番もしますし
(シフト制の仕事なので)
洗濯は私よりマメに、晴れた休日はシーツやバスタオルなど大きなものまでこなします。
とても気持ちがいいので自然に「ありがとう

」と言葉が出ます。
毎日肩もみと浮腫んだ右腕のマッサージも汗かきながらしてくれます。
おっとっと、惚気てしまいました

でももし私が丈夫な職業婦人だったら・・・・・
きっと我が愛する夫も世のダメ亭主と同じだったかもしれません〜〜〜

今年の母の日☆☆☆
2006 / 05 / 14 ( Sun )

今年は子供たちから「お母さん、何がほしい?」と聞かれたので、
ボロっちくなっていたスリッパを替えたいなぁとリクエストしました。
なかなか高級なスリッパです。
普段は100円や200円代のものを履きつぶしては買い替えていましたので
久々リッチな気分です(*^_^*)
花瓶の花は長男が買ってきてくれた花束。
薄緑とクリーム色のカーネーション、ピンクのミニバラと私が大好きなガーベラです。
お礼に夕飯は子供たちの大好物、鶏の手羽焼きとけんちん汁にしました(^O^)
光珠
2006 / 05 / 14 ( Sun )
昨夜は毎週土曜日に開催されている光珠の集まりに参加しました。
できるだけ毎週顔を出し、神々様のパワーやスタッフの方々の治療を受けようと思っているのですが、
体調や家庭の都合もあり、だいたい月に2回くらい出かけています。
我が家から所在地までは車で2時間弱。
仕事帰りのまま直行しても途中で夕飯をとったりすればそれ以上かかってしまうのも
なかなか毎週参加できない残念な理由でもあります。
昨夜は来ている人も本当に少数で、玉光先生のほかはM氏、T女史、私とお供の長男のみ。
ですが、幸い超治療パワーを持ったM氏がいてくださったのでがっつり治療を受け、先生の治療を受け、たくさんのエネルギーを頂いてきました。
社殿の前では全ての方の神通がクリアで強くなり、神様の波動に合うため言葉や反応がはっきりとわかります。
今回病院でもらった薬を持参しパワーを入れていただいた後、この薬が私の特効薬となるかどうかを伺いました。
結果、特効薬ではないとのこと。
効かない訳ではないが、もっと効く薬がこの後の治療で出てくると言うこと。
ただ、私から病院の医師へ「あーしてこーして」と言うのは得策ではないため
既に神から言われていた通り、全て委ねておけば自然と快癒の道へつながるだろうと言うことでした。
薬を飲んだ木曜日の夜から強い痛みは消えています。
ホルモン剤に即効性は無いと思われますので、多分にこれは神経のせいでしょう。
「薬を飲み始めた。治療を始めた」という安心感が、「不要な痛み=雑霊のいたずら」を
消してくれたんだと思います。
と、玉光先生の神様もおっしゃっていました

神様や光珠について興味のある方はリンクのところから飛んでみてください

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新しい治療
2006 / 05 / 10 ( Wed )
年が明けてから腫瘍マーカーのCEAの値が上昇してきていました。
月に1回の血液検査でしたが、一緒にはかっていたCA15の数値はまだ正常範囲内だったので主治医も特別気にする風も無く過ごしていましたが、
4月から急上昇!
その日にCTを撮影して帰宅、今日はその結果と新たな血液検査をしてきました。
胸膜に転移・再発していままで薬で抑え、その影もう〜んと小さくなっていたのに、
見せてもらった画像はまぁしっかり存在感のある影に成長していました。
幸い肺など他への転移も無く、胸水が増えていましたがひどい息切れや息苦しさもありません。
治療はホルモン療法になりました。
抗がん剤より弱いのでは・・・?という不安もあったのですが、主治医との質問や会話の中でその不安も無くなり
明日からは新しい薬で闘っていこうと思います。
主人の神様は「悪いようにはならないから、全部任せなさい」と心強いお言葉

これはもう全力で立ち向かうしか無いでしょう

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どらシチュー
2006 / 05 / 08 ( Mon )
我が家のパパはみんなから「どらパパ」と呼ばれています。
「どら」はドラえもんから来てます。
ドラえもんみたいにま〜るいからです

交代制の仕事をしているので、お休みの日は「食当」も担当してくれます。
得意技は豚汁、カレー、シチュー、鶏の照焼きなどなど、インターネットを駆使して
作り方を研究し、レパートリーも増えつつあります。
出来上がった料理には「どらカレー」のように頭にどらがつきます。
今夜はクリームシチューとオニオンサラダでした

美味しかったです

写真に撮るのを忘れてしまった・・・
次はしっかりアップしま〜す!
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私は普通の人間ですよ(^_^)
2006 / 05 / 07 ( Sun )
ガン患者になって色々な人と知り合い、たくさんの事を学ぶ事ができました。
多くの難病患者がはまってしまう「霊能者」にだまされかけていくらかのお金を払ったり、心ない(多分相手の方は励まそうとして言ってくれている)言葉に勝手に傷ついたり。
身体は多分、信じられる医師と共に治してゆけるでしょう。
でも心は?
持って生まれた性格もあります。
心は自分でなんとかしなきゃ救われません。
それに気づかせてくれたのが光珠の林先生であり、多くの神々様でした。
最近テレビによく出ている江原さんがおっしゃっていますよね。
皆さん誰にでも守護霊、守護神がいらっしゃると。
私はそんな守護神様を心から信頼し、病に立ち向かっている普通の主婦です。
ほんの少しでも油断をすれば、一日に何度でも心の闇に落ち込んでいる日々ですが、家族が大好きで料理が好きで美味しいものが大好きな日常を、時間をかけて綴ろうと思います。
神様のことに関しては・・・読んだ方は多分、思いっきり引いてしまうでしょうから不思議な世界を信じる方だけのぞいて見てくださいね。
朝から雨ですねぇ・・・昨日まではいい天気だったのに。
今日で連休も終わり。明日からはまた仕事だぁ〜

昨晩の神事
2006 / 05 / 07 ( Sun )
毎晩私は自宅の神棚に向かいます。
今日一日を家族みんなが無事に過ごせた事を「ありがとう」と。
そして明日もまた無事に過ごせますようにとお願いします。
一番大事な私の身体の事を、一番時間をかけて祈願します。
毎日必ず祝詞をあげます。祝詞は色々な種類がありますが、その日にパッと思う祝詞をあげます。
その後に身体に入り込んだ魑魅魍魎を「魂清浄」を唱えつつ手でむしり取るようにしてコップの水に溶かし込む「治療」をします。
最後に守護神様からお言葉をいただきます。内容は今の私に必要なお言葉をください、だったり私が疑問に思う事を伺って答えていただいたり。
昨晩は「魂清浄」を唱え始めたときに、白金に輝く玉が神棚の方から降りてきて頭頂部から体内へ入ってきました。
昨日はとても胸と喉が痛くて辛かったのですが、まさにその痛いところへ入り込みゆっくりと上下に動いたかと思うと、きれいだった色が濃い緑から黒へ変わってまた首筋を通り頭頂部から外へ出て行きました。
すると次にまたきれいな玉が入り込みお掃除をして、真っ黒になって出て行く・・・
そんな事を10回ほど繰り返したとき、真っ青で大きな玉が入り一番悪いと思われる患部へ定着しました。
その日の治療の終わりを感じた私は自分でエネルギーを注入し、塩水を飲み神様にお礼を言って神事を終了しました。
それまでの苦しさが嘘のように軽くなった私は、布団に入ってからもその不思議さに多少の興奮を感じていました。
我が家の家族は6人プラス1匹。
私とパパ、専門学校生の長男に高校1年の次男、中学2年の長女と私の母、そして一番手がかかるのがゴールデンレトリバーのマックです。

こんな風にカメラ目線でお行儀よく写真に納まるのは50枚に1枚くらいの奇跡です

普段はこ〜んな感じ。


はじめまして。
とうとう「ブログ」の世界に足を踏み入れてしまいました。

40歳になったある日、いつもの美容院へ行ったときに「趣味は?」と聞かれ、改めて聞かれるとこれと言って答えが見つからなかった・・・
なんで?毎日が仕事と家事とに謀殺され、休日は食材のまとめ買いや溜まった家事をやったり身体を休めるのが精一杯!(実はグダグダしてるだけ)
頭の中はつまらない事ばっかり考えてる私を「なんとかしなきゃ!」と奮い立たせ、本日ここまでたどり着きました。
ドキドキ・・・
まだ何をどう書きたいのか、頭の中の整理はついていないけれど、どうぞ宜しくお願いいたしまする
